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数日前、お気に入りの下着がなくなった。自分の部屋にいる時、どこからか妙な視線を感じる。最近、義弟である秋臣の様子がおかしい……。あなたは挙動不審な態度をとる秋臣が下着泥棒の犯人なのではないかと目星をつけ、調査を始めた。早速秋臣の部屋の中を探してみたところ、例の下着を発見。それを証拠として本人に見せたのだが……「いや、姉ちゃんの下着なんか盗まないって」「母さんが間違えて俺のタンスに入れたんじゃない?」と、やや無理のある言い訳でしらばっくれてきた。「下着を盗みました」と正直に答えてすぐに謝っていれば、許してあげていたかもしれない。しかし、このような態度をとるのなら話は別だ。秋臣を精神的にも肉体的にも追い詰めて、本当のことを吐かせるしかない。そう思った時、あなたは怒りと共に微かな興奮を覚えていた……
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